
松本・長野助成金サポートセンターの今釜です!
「地域の中小企業に貢献したい」
「中小企業の経営者や働く方に感謝される存在でありたい」
会社の経営者は常に、
1. 「人」に関する悩み
2. 「お金」に関する悩み
3. 「システム」に関する悩み
のいずれかでお悩みです。
そして、我々社会保険労務士は、経営者の「人」に関する悩みにどれだけ寄り添うことが出来るかでその存在意義が問われることになります。
特に最近の新聞・テレビ等のマスコミをにぎわす問題は、「人」に関するものが非常に多くなっています。
過重労働・過労死・過労自殺・各種ハラスメント・うつ病・サービス残業・賃金問題・賃金格差・非正規労働者の増加・少子高齢化・労働力不足・待機児童・介護離職・社会保障費の増大等々・・・
政府は山積するこのような「人」に関する問題を解決し、一億総活躍社会の実現のために各種施策を打ち出していますが、特に中小企業に対しての支援を促進するため、雇用関係助成金を積極的にかつ効果的に活用することを打ち出しています。
従来、助成金はタダでもらえる一過性の資金としての側面が強く、ネガティブなイメージをお持ちの事業主がいらしたことも事実です。「我社は自力できちんと適正利益を出しているので、そのような訳のわからないお金は要らない」という事業主がいらしたことは承知しています。
しかし現今は、多種多様な課題が続出し迅速にその課題を解決して行かねばなりません。
中小企業を取り巻く多くの課題を解決すべく準備されている助成金の中から、御社の課題解決に有効な助成金を探し出すことから始める必要があります。
そのために、適切な助成金と助成金の最新情報に詳しい社会保険労務士を活用することをお勧め致します。
御社が抱える「人」に関するお悩みをお聞かせください。全力を挙げて対応させていただきます。
代表プロフィール
松本・長野助成金サポートセンター運営
今釜社会保険労務士事務所
代表:今釜信雄(いまがま のぶお)
鹿児島県出身
鹿児島県立甲南高等学校卒業
早稲田大学社会学部卒業
モービル石油(株)に約26年間勤務の後、
平成15年 今釜社会保険労務士事務所開業。
助成金を活用しての企業活性化のサポートを行っています。


